小林正人・経歴
Profile
◆ S.48.03 私立鈴鹿幼稚園卒業(第一期生)
◆ S.53.03 鈴鹿市立飯野小学校卒業
◆ S.56.03 鈴鹿市立平田野中学校卒業
◆ S.59.03 私立海星高等学校卒業
◆ H0.2.03 私立中京大学 法学部法律学科卒業
(在学中より鈴鹿、川崎事務所に書生として)
◆ H.02.04 衆議院議員、川崎二郎秘書
(東京議員会館にて8年間勤務)
◆ H.11.04 統一地方選挙 鈴鹿市議会議員初当選(4,295票をいた
だきました)
◆ H.15.04 統一地方選挙 三重県議会議員出馬(11,424票をいただ
きましたが次点に終わる)
◆ H.16.04 私立第二さくら幼稚園 PTA会長
◆ H.17.04 三重県私立幼稚園PTA連合会 副会長
◆ H.17.08 衆議院議員選挙 三重県第二選挙区より炎と化して出馬
(81,202票いただきましたが次点に終わる)
◆ H.19.04 統一地方選挙 三重県議会議員当選(13,195票をいただ
きました)
・・・・・・・・・・・・・・・現在に至る
県議会インフォーメーション
【県議会の役割】
県議会は、県民の皆さまから選ばれた県民の代表である「県議会議員」で構成されています。 県議会は「議決機関」として、県政を進めるうえでの大切なことがらを話し合い、決めていく重要な役割を持っています。県議会で決定されたことを実行するのが知事をはじめとする「執行機関」であり、議決機関である県議会と執行機関である知事が車の両輪のように県政を進めていきます。
【県議会議員とは】
県民の立場に立って、県の施策の必要性を議会で論議します。 一人ひとりが県民を代表して議会で質問するため、知事は質問した議員を通じて県民に答えることになります。 県民の代表として、日常活動から得た県民の意見、要望等を県全体の視点から、県の施策にいかしていきます。
【二元代表制について】
三重県は「二元代表制における議会の在り方検討会」を実施し、地方分権における真の二元代表制について討議いたしました。これは上記の「議決機関」である県議会と知事をはじめとした「執行機関」が同時並行的に政策政務を互いにチェックしながら執行していく事こそ二元代表制のあるべき姿で、他県に見られるような執行機関が独立して実務を優先的に執行する体制と根本的に質の違う政務執行体制になっています。執行機関に対して、県民の代表である議員がその執務の進捗状況、更には行政の無駄や矛盾などを逐一チェックを施し、県民の皆様にとって無駄のない、公平な執務遂行体制を目指す事を主旨としているところです。
県議会は、県民の皆さまから選ばれた県民の代表である「県議会議員」で構成されています。 県議会は「議決機関」として、県政を進めるうえでの大切なことがらを話し合い、決めていく重要な役割を持っています。県議会で決定されたことを実行するのが知事をはじめとする「執行機関」であり、議決機関である県議会と執行機関である知事が車の両輪のように県政を進めていきます。
【県議会議員とは】
県民の立場に立って、県の施策の必要性を議会で論議します。 一人ひとりが県民を代表して議会で質問するため、知事は質問した議員を通じて県民に答えることになります。 県民の代表として、日常活動から得た県民の意見、要望等を県全体の視点から、県の施策にいかしていきます。
【二元代表制について】
三重県は「二元代表制における議会の在り方検討会」を実施し、地方分権における真の二元代表制について討議いたしました。これは上記の「議決機関」である県議会と知事をはじめとした「執行機関」が同時並行的に政策政務を互いにチェックしながら執行していく事こそ二元代表制のあるべき姿で、他県に見られるような執行機関が独立して実務を優先的に執行する体制と根本的に質の違う政務執行体制になっています。執行機関に対して、県民の代表である議員がその執務の進捗状況、更には行政の無駄や矛盾などを逐一チェックを施し、県民の皆様にとって無駄のない、公平な執務遂行体制を目指す事を主旨としているところです。

