三重県議会議員・小林正人より
「ご挨拶」
皆さん、こんにちわ。三重県議会議員の小林正人です。
政治一筋20年、いろいろな事がございましたが皆様に支えられ、
助けられ、励まされ、一心不乱にここまでやって参りました。
今後も三重県の発展、地元鈴鹿市の充実した生活基盤、
何よりも20年、30年先の私たち、また私たちの子供たちが
安心して暮らせる社会創りのために全身全霊をそそぐ所存です。
■「常に県民の立場から政策を!」その姿勢は終始一貫変わらぬ基本姿勢です。議会においても県民の皆様のゆとりある生活が県にとっても支えとなることを信念として、皆様の率直なご意見を議会報告、一般質問に活かして参ります。
小林正人の信念
■■ がんばる人が夢を持てる!努力した人が報われる!! ■■
そんな機会平等、まっすぐに突き進むことが報われる社会創りを目指して、くじけず、あきらめず、今後とも信念を貫いてゆく所存です。皆様のご支援、ご鞭撻をどうぞよろしくお願い申し上げます。
そんな機会平等、まっすぐに突き進むことが報われる社会創りを目指して、くじけず、あきらめず、今後とも信念を貫いてゆく所存です。皆様のご支援、ご鞭撻をどうぞよろしくお願い申し上げます。
政策・小林正人5つの柱
■『平等』 誰もが夢を持てる平等な社会創りを!!
■『福祉』 誰もが安心を感じられる福祉社会を!!
■『治安』 誰もが安全を感じられる充実した治安社会を!!
■『道路』 経済発展と緊急時対策につながる交通網整備を!!
■『財政』 ゆとりある暮らしを実現する強い財政基盤の確立を!!
■『福祉』 誰もが安心を感じられる福祉社会を!!
■『治安』 誰もが安全を感じられる充実した治安社会を!!
■『道路』 経済発展と緊急時対策につながる交通網整備を!!
■『財政』 ゆとりある暮らしを実現する強い財政基盤の確立を!!
三重県議会インフォメーション
小林正人・最新のお知らせ
【2008.9.25 定例会にて】一般質問にて道路問題はじめインフラ整備・障がいをお持ちの方の就労向上・教育問題について質問いたしました。
道路整備問題に関しましては、北勢地域の更なる活性化が県民の皆様の生活、県財政の向上につながる旨を述べました。
障がい者の所得向上に対して制度化の段階でとどまらず、直接的に県が、あるいは民間企業の皆様と協力して雇用の機会を拡げてほしい旨を述べました。
教育の崩壊とも言われる現在の教育環境、県民の子供たちの学力向上とともに精神的な人格形成の面での道徳教育、「心・知・体」を考えた県教育制度。格差による教育水準の差を補う教育制度の促進について述べました。
一般質問の様子
三重県議会のホームページから、動画にて一般質問の様子をご覧いただけます。
⇒ 一般質問動画
